川崎鶴見臨港バス(試験塗装車)、いすゞK-CJM500V(富士重工)

川崎鶴見臨港バス80周年記念

画像

川崎鶴見臨港バス 1S606(神明町) いすゞK-CJM500V(富士重工・13型E)
 川崎鶴見臨港バスの試験塗装車です。現在の車両の塗装と比べると、試験塗装車のためか、かなり凝ったデザインでした。この車両は1982年式です。 

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この記事へのコメント

市バスファン
2017年12月17日 03:41
自分の中で「伝説」のカラーとなっている車両です。
昭和62年から始まった試験塗装車の中でも群を抜いた凝ったデザインでした。
神明町の2台のみ存在したのではないでしょうか?
貴重なお写真、ありがとうございました!
2017年12月18日 23:18
市バスファンさん、こんばんは。写真の1S606とは裾の部分の白の斜め線が違う、1S603号車の写真がバスグラフィックに載っていました。もう1両は、1S603号車でしょうか?撮影場所が似た所というのも興味がありました。
市バスファン
2017年12月20日 13:46
仰る通り、もう1台は1S603ですね!
自分もバスグラフィック誌で拝見しました。
あの頃は、薄い黄緑、白、肌色(ピンク?)と、かなりカラフルでしたね!
モノコック車の第2の輝きを見せていた気がしました。
日野RCにも82年式がいましたが、試験塗装を纏った車がいない(見た記憶がない)と思うのですが、実際どうだったのでしょうか?
2017年12月21日 22:19
市バスファンさん、こんばんは。バスグラフィック誌によると、日野車に関しては、バンパーを黒にした車両や、帯の色を明るくした車両はあったようです。

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