相模鉄道バス1980年式、三菱K-MK116H(呉羽)

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相模鉄道 3051(西横浜) 三菱K-MK116H(呉羽)

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相模鉄道 3053(西横浜) 三菱K-MK116H(呉羽)
 1980年に狭隘路線(交通裁判所循環線)用に登場しました。なお、このMKが登場する以前の交通裁判所循環線には、MR410が使用されているのを見たことがあります。また登場当初、このMKは横浜駅西口にて西原住宅線で使用されているのを見たことがあります。


 もう少し登場時期が遅ければ、初代エアロミディMKが導入されていたのでしょうか?

この記事へのコメント

京急リムジンファン
2018年08月29日 21:23
こんばんは。
こちらの車も懐かしいですね。
こちらも導入して間もない頃の撮影になりそうですね。
2018年08月31日 23:23
京急リムジンファンさん、3051号車は1991年1月27日、3053号車は1991年6月9日の撮影です。冷房改造と前面のシンボルマークが変わっています。
POSEIDON
2018年10月11日 17:36
お久し振りです。
懐かしい初代MKですね。当初は釜台線でも目撃例がありました。
相鉄ではK-の非冷房車は全車冷改されましたが三菱車も含め全てヂーゼル機器製の冷房で、確か運転席側のみの搭載だったと記憶しています。
2018年10月12日 23:04
POSEIDONさん、こんばんは。MK116Hは、登場当初はいろいろな路線で走っていたのですね。冷房のダクトの件は、確かに片側でした。

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