相模鉄道バス1997年式、いすゞKC-LV380N(富士重工・17型E)

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相模鉄道 2751(旭) いすゞKC-LV380N(富士重工・17型E)

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相模鉄道 2752(旭) いすゞKC-LV380N(富士重工・17型E)

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相模鉄道 2753(旭) いすゞKC-LV380N(富士重工・17型E)
 相模鉄道バスのKC-代以降のいすゞでは、1回限りだった中間尺のLV-Nです。また、ツーステップで中ドアが4枚折戸というのも1回限りでした。同じ年式のエアロスターが逆T字窓を採用していましたが、これはメーカーの標準仕様だったからなのか、富士重工製のいすゞ車は従来と同じ2段窓でした。

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この記事へのコメント

POSEIDON
2020年04月04日 01:35
いすゞ車では初の低床車でしたが、旋回性能の悪さを懸念してか、ソニー循環線には殆ど充てられず収容力重視の鶴ヶ峰発着路線によく就いていましたね
MP
2020年04月05日 21:12
POSEIDONさん、こんばんは。KC-LV-Nが、この年のみの導入の理由も大体想像できました。