神奈川中央交通1987年度車、三菱P-MK116J(エアロミディMK)

かなち様の資料に基づき説明します。

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津久井神奈交バス(津久井) T-1 三菱P-MK116J(呉羽・エアロミディMK)
 大型字幕装備のエアロミディMKです。前面窓下に運賃支払い方式窓がついているため、ウィンカーがライトの横に付いています。登場時は、もちろん神奈川中央交通(つ26)でした。その後、分社化により津久井神奈交バスの所属になりました。神奈川中央交通のトップドア中型車は、比較的街中に住んでいる私からしてみれば別世界のバスとも思えました(のちに比較的簡単に行ける場所にいることも判明)。

 バスコレ23弾では、ローザよりもこのタイプを製品化してほしかったと思っています。

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この記事へのコメント

京急リムジンファン
2018年08月29日 21:27
こちらも懐かしい車ですね。
津久井神奈交バスになってからので、
2000年代の撮影になりそうですね。
2018年09月01日 22:11
京急リムジンファンさん、こんばんは。お話のとおり、T-1号車は2001年8月30日の撮影です。初期のエアロミディMKは結構好きなデザインでした。

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